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ジャグアタトゥー

ジャグアタトゥーは、2000年前から伝わる南米原住民のボディーアートです。

橙色に染まるヘナとは違い、紺に近い青色に染まります。

●色持ちは1週間~3週間ほど(部位差、個人差があります。)

●色は青~紺色。ヘナよりも染まり具合に部位差や体質の個人差が比較的少なく、よく染まります。ヘナでは染まりにくい胸、背中、首などもヘナに比べてよく染まります。

●施術時間は10×15㎝サイズで1~1時間半ほどです。

 

●施術してから実際に発色するまでに24~48時間ほどかかります。

旅行やイベントなどでご利用の際には2~3日前の施術をお勧めします。

 

施術後お帰りになってから1~3時間後にお客様自身でシャワーなどでインクを洗い流して頂く工程があります。そのようなご予定でご予約ください。

●成分/ゲニパアメリカーナ(天然染料)、キタサンガム、植物性油、エチルアルコール

稀に、施術時に痒みや肌の赤みが出る場合があります。生理前で肌が敏感になっているなど、心配な方は施術をお控えください。

果実系、種子系にアレルギーがある方は施術はしないでください。

 

 

 

 

 

 

メヘンディは、天然染料ヘナを使ったボディアートです。

 

近年ではヘナタトゥーとも呼ばれています。

古くからアジアや中近東、アフリカまで、主に結婚や妊娠、出産にまつわる女性の護符的なものとして、多くの女性たちの肌を染めてきました。

 

「メヘンディ」はヒンディー語で「ヘナで肌を染める」「ヘナで肌に模様を描く」ことを意味しますが、その名のとおりメヘンディは肌に直接ヘナのペーストをのせる、という方法で皮膚を染色します。

 ヘナの粉を水で練ったペーストを絞り出すようにして肌の上に絵を描き、数時間おいた後ペーストを剥がします。

模様が黒っぽく見える写真は主にペーストをのせた状態のものです。

肌に置かれたヘナは皮膚に染込み、皮膚のタンパク質に反応して紅く発色します。

●色持ちは個人差がありますが一週間から二週間ほど。

​施術時間は10×15㎝サイズで1~1時間半ほどです。

発色の度合いも人に寄ってことなりますが、大体最初は鮮やかな橙色になり、そのあと濃い褐色になり徐々に消えていきます。

 

●発色の度合いは個人差、状況の差が大きく、主に皮膚の厚さ、体温、気温、湿度、アフターケアの仕方などによって変わってきます。

 

●一般的によく染まるのは、角質層の厚い、手、足、腕、脚などです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メヘンディ(ヘナタトゥー)

 

メヘンディ・レッスン

208のメヘンディ・レッスンは、約2時間ほどの、ヘナペースト作りと基本的な描き方の講習です。

 

▶メヘンディレッスン

(御1人様・メヘンディキット付き)

​¥12000 

 

メヘンディに必要なお道具一式をお持ち帰り頂けます!

お友達とお二人一緒に受講も可能です。

お二人でレッスンご予約の場合は御1人様¥10000でご案内いたします。

 

メヘンディは、ヘナの粉を水で練ったペーストを使って施術します。

こちら208の講習では、描きやすいペーストを作るコツ、

描いてうまく染めるまでの施術の流れ、また基本的な描き方などをお教えし、実際に自分の肌にメヘンディを施術して頂きます。

 

 

●レッスン内容と流れ●

 

①ヘナ、ヘナパウダーについての説明

②ヘナパウダーの濾し方

③ヘナペーストの作り方

④基本的なメヘンディの描き方

⑤作成したヘナペーストを使って、自分の肌へ施描

 

 

所要時間は2時間ほどです。

 

道具や材料はすべてこちらでご用意しておりますので手ぶらでどうぞ!

 

もちろん、全く初心者の方も歓迎ですよ。

 

レッスンは随時、

東京都国分寺市のサロンで行っております。

興味のある方は、是非どうぞ。

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